【座席モケット紹介】JR四国7200系

JR四国7200系座席モケット JR四国

 

座席モケット紹介

Photo Gallery

JR四国7200系座席モケット
座席モケット
JR四国7200系座席(全体像)
座席(全体像)

概要

もとは国鉄121系電車で、国鉄時代歳末期に作られた車両ですが、2016年よりリニューアルで改名しました。

車内もしっかりと改装されており、座席についてはロングシートとセミクロスシートが点対称で配置されたラッシュ対応の近郊型です。シートは改装時にバケットシート化されており、モケットについてはえんじ色ですがカラフルなブロックが並んだ可愛い模様が入っており、車内が一気に華やかになりました。座席袖には透明樹脂を用いた大型袖仕切りが設置され、座席間にはスタンションポールも2本用意、都市圏の車両に準じた装備となっています。またこの改装時に窓も上部内折れ式のプロジェクト窓化されています。

近代的な装備に改装され、おもに高松近郊の通勤輸送の主力として活躍中です。

その他

こちらの鉄道情報サイトに参加しています

よろしければ1日1回、クリックしていただけましたら幸いです。

鉄道コム

鉄道ニュースアンテナバナー

 

こちらもぜひご覧ください

【座席モケット紹介】小田急70000系GSE
【特集】1編成の車内に何種類のステッカーがあるか検証【りんかい線71-000形編】
阪神5550系 車内デザイン
【座席モケット紹介】阪急7300系
【ニュートラム車窓動画】rainy urban tramway【YouTube】

タイトルとURLをコピーしました