車両の模様紹介
Photo Gallery


概要
令和最新のインテリアデザインのひとつ、東武アーバンパークラインの80000系電車からユニークな模様のご紹介です。
ご覧の通り、妻面は基本木目調となっている状態ですが、さらに点検蓋などの区分けを活用して、カラフルにさまざまな木目模様を組み合わせたパッチワークデザインが採用されました。今回取り上げているのは乗務員室背面ですが、ほかにも妻面ごとにうまく組み合わせて遊び心が強調されており、ニュータウンを走る車両らしい明るい遊び心が施されました。
5両編成化推進のためまとまった数が導入される予定で、従来型の車両を順次淘汰します。
その他
こちらの鉄道情報サイトに参加しています
よろしければ1日1回、クリックしていただけましたら幸いです。


