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【番外】レンズベビーで撮る京王5000系

聞きなじみのない方も多いかと思います。今回は私が愛用するレンズベビーMUSEのご紹介です。
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【番外】車内デザインの記事を書く理由

リンク集には日ごろお世話になっているウェブサイト様をはじめ、参考にさせていただいたり、加えて非常に面白くて、あこがれの存在のウェブサイト様をご紹介しています。ぜひお立ち寄りください。
2020.11.24
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【番外】車両の天井コレクション【クイズ編】

鉄道車両の天井は個性の象徴 鉄道車両は四角い空間で構成されており、大きくは壁・床・そして天井というパーツに分かれます。天井部には「照明」「空調」「吊革・荷棚」そして「広告」が配置されています。 この部分、実はとても鉄道会社や車...
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【番外】京阪2200系の客用ドアまわり話

1964年(昭和39年)、モノコックボディが特徴の2000系スーパーカーを、急行運転向きにアレンジして登場したのが2200系です。当初よりスカートを装備している点やエコノミカル台車などがポイントでしょうか。その後1968年ごろまで製造され、それなりの勢力を築きました。
2020.11.11
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【感謝】車内デザイン紹介記事「200」突破しました!

資料性をテーマに車内デザイン記事を重点的に紹介してきましたが、9月25日に投稿した記事をもって投稿数200を突破しました!本日は200回記念としまして、「主なタグの中で、人気の高かった記事と、人気の低かった記事」をいくつかピックアップしていきます。
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今はもう見られない車内デザイン

今回は番外編として、今はもう見られない車内デザインを特集します。すでに引退した車両をはじめ、現役ながら更新工事を受けてオリジナルの車内は見られない車両など、東西9種類の車内を以下ご紹介したいと思います。
2020.10.23
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デザイナーが語る、鉄道車両デザインのはなし(第1回)

当ウェブサイトの管理者sosekiは、日ごろはアートディレクター兼グラフィックデザイナーとして、デザイン業務と呼ばれるものに携わっています。それゆえ鉄道の駅や車両に施された様々なデザインに興味があり、現在このウェブサイトを運営しています。今回は、鉄道車両が有しているデザイン性について、少しだけご紹介したします。
2020.10.23
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上信電鉄元200形絲綢之間 車内デザイン

上信電鉄で活躍していた200形の初期車1両を高崎駅で待合室に改装して使用しています。今回はその待合室「絲綢之間(シルクのま)」の室内デザインをご紹介します。
2020.10.23
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【消滅済】京王7000系懐かしの内装2種

当ウェブサイトでは登場回数の多い、京王を代表するステンレス製通勤型車両、7000系。大きくコルゲート車体とビートプレス車体の2種類が存在し、更新時期によって内装にもバリエーションがあります。
2020.10.23
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Thank you! Hokushinkyuko Railway

2020年6月1日より、北神急行電鉄は、神戸市営地下鉄へと譲渡され、新たに「神戸市営地下鉄 北神線」へと変わります。これにより谷上~西神中央までの全区間が市営地下鉄となり運賃の値下げなどが実施されます。一方で、たった1駅、長いトンネルを潜る存在であった北神急行電鉄は、本日5/31で終了となります。
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