小田急8000形

小田急の最古参、1982年から製造された最後の鋼製車両8000形の車内デザインをご紹介します。

車内
座席、袖仕切り、側窓
車いすスペース、折りたたみいす、非常通報装置
貫通路、優先席
吊革
荷棚
客用ドア
LED車内案内装置

こちらは初期のリニューアル車の車内です。もともと寒色系の配色でしたがリニューアルで明るい配色に変更されています。特に床面のデザインなどにこだわりを感じます。小田急らしさを残す車両として、末長い活躍を祈るばかりです。